<参加者より>
信託銀行での「仕事」について、具体的にイメージできる学生の方は少ないのではないかと思います。
少しでも具体的なイメージを持って頂くために、実際に職場を体験した学生の住友信託銀行の印象についての「生の声」をご紹介いたします。 |
 |
■Jさん
住友信託銀行のイメージとしては、「楽しくきっちり仕事をする集団」という言葉が当てはまると思う。忙しい中でも皆さん余裕を持って仕事を進めている印象が強かった。また保守的な仕事をこなすというのではなく、積極的に展開し、お客様との関係の中で仕事をどんどん創ってくるという部分が、自分の印象の中で大きく変わった。
■Sさん
ラジオ体操放送時に皆思い思いに柔軟体操をする等、一人一人が自分のペースで仕事をしている印象を持ちました。仕事をしている雰囲気は、肩肘を張った様子がなく自由度が高いと感じました。また、都銀とのつながりは薄く、独立した金融機関であるといった意識をもっていることが印象的でした。
■Aさん
すごく自由な雰囲気の職場だったことに驚きました。外資企業に抱いていたイメージに近い職場でした。あと、若い方が多くすごく仕事をされていて、全体としてものすごく好印象を持ちました。
|
|
■Mさん
若い社員の方も多く、活気が感じられました。仕事のスケールの大きさに驚くと同時に、社員の方の、仕事に対するプライドが随所で感じられ、非常に頼もしい印象を受け、自分もそうありたいと感じました。
■Nさん
他の銀行とある程度差別化して考えることができるようになりました。 |
|
| 働いている人もいろいろな方がいて、画一的に硬い、まじめというイメージでくくるのは誤りであると考えるようになりました。逆にいろいろな専門性を持った人たちの集まった多様性のある企業であると認識するようになりました。 |
|